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2017
03/24 [金]

NY・東京市場今後の相場展望

03月24日

新年度相場も方向感見えず

来週からは実質的に4月新年度相場がスタートすることになるが、相場の方向感はなかなか見えて来ない。「トランプ相場」の先行きが怪しげになって来たからだ。

化けの皮が剥がれて来た

ここ5ヶ月近く、日米の株式市場は、トランプ新大統領の政策に対する期待から上昇し続けて来た。しかし、このへ来て、その化けの皮が剥がれて来たようだ。

「トランプショック」に警戒が必要

大統領令は司法当局から次々にひっくり返されており、トランプ氏は苛立つばかりだ。今後はさらに議会との交渉も難航するだろう。「トランプショック」に警戒が必要だ。

今日の目先診断

TAC  株価】前日比37円安の338円。中間決算で営業利益14億9000万円と前年比3倍近い内容が発表されたことで昨日は棒上げ。大幅なコストカットが奏功した。収益構造が様変わりしたと考えれば、株価上昇にも弾みがつきそう。目先は2010年4月の549円が上値めど。2006年には1447円という水準もある。中長期的には4ケタも十分あり得る。

大東紡織  株価

 2円安の81円。ゆるやかに上昇しているが、中国の大気汚染物質「PM2.5」を材料にマスクの販売が伸びている。PBRは0.56倍だ。

(13年11月01日 11:06)

フジッコ  株価】23円安の1227円。28日に発表した決算によると、2014年3月期、4~9月の連結経常利益は前年同期比9.6%減の15.6億円。PBRは0.72倍だ。
(13年10月31日 09:32)
急募

ッストップ高銘柄

01月19日

1711 省電舎(株価

3370 フジタコーポレーション(株価

3441 山王(株価

3802 エコミック(株価

4644 イマジニア(株価

ストップ安銘柄

01月19日


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高値更新銘柄

01月19日

1722 ミサワホーム(株価

1773 YTL(株価

2049 NEXT NOTES S&P500 VIX インバースETN(株価

2178 トライステージ(株価

2185 シイエム・シイ(株価

2344 平安レイサービス(株価

2468 フュートレック(株価

2907 あじかん(株価

3139 ラクト・ジャパン(株価

3318 メガネスーパー(株価

3415 TOKYO BASE(株価

3436 SUMCO(株価

3441 山王(株価

3551 ダイニック(株価

3648 AGS(株価

3750 セブンシーズホールディングス(株価

3802 エコミック(株価

4063 信越化学工業(株価

4182 三菱ガス化学(株価

4205 日本ゼオン(株価

4334 ユークス(株価

4718 早稲田アカデミー(株価

4732 ユー・エス・エス(株価

4975 JCU(株価

5142 アキレス(株価

5288 アジアパイルホールディングス(株価

5423 東京製鐵(株価

5801 古河電気工業(株価

5819 カナレ電気(株価

5911 横河ブリッジホールディングス(株価

6044 三機サービス(株価

6048 デザインワン・ジャパン(株価

6050 イー・ガーディアン(株価

6076 アメイズ(株価

6098 リクルートホールディングス(株価

6200 インソース(株価

6240 ヤマシンフィルタ(株価

6256 ニューフレアテクノロジー(株価

6264 マルマエ(株価

6300 アピックヤマダ(株価

6309 巴工業(株価

6337 テセック(株価

6504 富士電機(株価

6506 安川電機(株価

6618 大泉製作所(株価

6668 アドテック プラズマ テクノロジー(株価

6856 堀場製作所(株価

6904 原田工業(株価

6941 山一電機(株価

6954 ファナック(株価

6985 ユーシン(株価

7202 いすゞ自動車(株価

7269 スズキ(株価

7508 G−7ホールディングス(株価

9104 商船三井(株価

9601 松竹(株価

9729 トーカイ(株価

9769 学究社(株価

9856 ケーユーホールディングス(株価

9902 日伝(株価

安値更新銘柄

01月19日

2035 NEXT NOTES 日経平均VI先物指数 ETN(株価

2931 ユーグレナ(株価

3970 イノベーション(株価

4585 UMNファーマ(株価

6082 ライドオン・エクスプレス(株価

8205 シャクリー・グローバル・グループ(株価

優待・配当狙いなら
青山商事がお勧め

○…24日の日経平均は1万9066円、前日比19円安で寄り付いた後、上げに転じて1万9171円86円まで進んだ。

昨日は方向感に乏しいまま、一時1万9000円を割り込んだが、今朝はひとまず自律反発。円高に傾いていた為替相場の動きが111円台半ばで落ち着いたこともあって、昨日から一転、底堅い値動きとなっている。

株式市場は「トランプ相場」と新政権を持て囃してきたが、経済政策の財源としてきた医療保険制度の見直しに手間取ると、一転して売り込まれた。買うも売るも極端だ。

○…日本市場は値がさ株から中小型株までの循環物色が一巡したためか、手出しをしにくい様子。だが、3月期末の銘柄の株主優待や配当を得られる権利付き最終日が28日。優待・配当狙いの売買をするなら、今が絶好のチャンスだ。

○…注目は紳士服の青山商事【株価】4150円。単元株数は100株で、今日の最低購入代金は51万4500円になる。

株主には同社製品の買い物が15%割引になる株主優待券を進呈する。100株保有の場合は優待券が3枚もらえる。また、配当利回りは3・98%と高水準。今期の業績は増収も利益が伸び悩んでいるが、同社予想は増収増益。期末の配当金は前期の105円よりも引き上げ115円としている。

○…子どもがいる家族にお勧めの銘柄はサンリオ【株価】2158円。こちらも単元株数は100株だ。

株主には同社グループが運営するテーマパーク「サンリオピューロランド」「ハーモニーランド」の利用優待券やオリジナルグッズを進呈している。配当利回りは3・7%。今期の業績は売上高8・4%減、経常利益28・7%減と厳しい見通しだが、期末の配当金は前期と同じ40円としている。

○…23日に新規上場したホテル運営のグリーンズ【株価】は1650円。昨日の高値1640円に続いて公募価格1400円を上回った。

目先

目先

23日の日経平均は、前日終値1万9041円近辺でもみ合い。寄り付き1万9048円、前日比7円安。

 

米国の新政権の経済政策に対する先行き不安感が、株式市場に冷や水を浴びせている。米国の金利低下から、為替も1ドル111円台前半と円高が進み、日本では昨日の日経平均が前日比414円安となるなど、相場の潮目が変わってきた。

 

主力株の動きが鈍いなか、人材サービスのウィルグループ【株価】が870円12%高で高値を更新した。また、期末を控えているためか、配当・優待狙いの動きもある模様。エー・ピーカンパニー【株価】893円2・2%高は生産直結の居酒屋「塚田農場」などを運営。東京ドーム【株価】1086円は2・1%高は野球観戦券などの優待を用意。

(17年03月23日 10:21)
今日の注目銘柄

記者の視点

島津製作所【株価】1807円(+12円)

【年初来高値】2046円(16/1/4)【年初来安値】1344円(16/7/8)

医療事業の研究開発費と設備投資を1200億円増やすと 23日の日経朝刊で報じられている。 これは直近3年の実績と比較して3割増の規模になる。 がんの早期発見技術の実用化を目指す。 足元では4日連続の下落が続いたが、 今朝の取引で反発している。

(高齢者住宅新聞社 吉木ちひろ)

(17年03月24日 10:33)

記者の視点

ケアサービス【株価】<2425>1553円(+250円)

【年初来高値】1603円 【年初来安値】530円

葬儀・介護事業の中国展開が好感され、4日連続ストップ高。中国国営の葬儀場と共同で行うエンゼルケア事業がとりわけ注目されている。証券アナリストは「本日も高値をつけたが、その後下がっている。本日の現段階での安値を100円でも割ってきたら逃げた方がよいだろう」と、お祭り状態から値動きが落ち着いた後の上昇は見込んでいない。

(高齢者住宅新聞社 坂本志保)

(17年03月24日 10:32)

記者の視点

センコー【株価】<9069> 744円(+7円)

【年初来高値】849円 【年初来安値】581円

同社は企業物流を手掛けている。ファッション物流事業を行うグループとの連携やドラッグストア向け業務を開始するなど、事業を拡大している。今期の経常利益も過去最国益を連続更新を見通しており、業績も堅調だ。「25日の移動平均線を抜けつつある。抜ければ底入れと見ていいだろう」(証券アナリスト)

(全国賃貸住宅新聞社 加藤美緒理)

(17年03月24日 10:14)

記者の視点

ディーブイエックス【株価】<3079>1318円(+2円)

【年初来高値】1545円 【年初来安値】920円

ディフェンシブ銘柄を物色。循環器疾病分野の医療機器を中心に提案販売する同社は、15期連続最高益を出している。在宅医療の推進に伴い、今後の需要も増しそうだ。5月の決算を見越して買いを一考したい。

(高齢者住宅新聞社 坂本志保)

(17年03月23日 10:34)

記者の視点

神戸製鋼所【株価】<5406> 1029円(+11円)

【年初来高値】1370円 【年初来安値】780円

節目の1000円台前半に入り、寄り付きから反発。「昨日、塔婆も立ったところ。リバウンド狙いで、昨日の高値を抜けたら買い場と見ていいだろう」(証券アナリスト)。足元の決算は決して良くはないものの、悪材料出尽くしとの見方もある。押し目を狙いたい。

(全国賃貸住宅新聞社 加藤美緒理)

(17年03月23日 10:33)

記者の視点

T&Dホールディングス【株価】<8795> 1684.5円(-87.5円)

【年初来高値】1925.0円 【年初来安値】805.6円

本日全面安の中で、特に下げ幅の大きい保険銘柄に注目。現在株価は1681.5円と、前日比△90.5円を付けている。アメリカ金融の影響からつれ安になっており、同銘柄は10日に年初来高値の1925円を付けてから株価を下げ続けている。アメリカの長期金利低下から収益悪化が懸念されているが、揉み合いの節目1510円くらいで下げ止まる可能性も十分にあるだろう。そこで落ち着くのであれば、押し目を狙いたい。

(全国賃貸住宅新聞社 加藤美緒理)

(17年03月22日 11:32)

記者の視点

ティア【株価】<2485> 797円(-4円)

【年初来高値】804円 【年初来安値】545円

値動きの軽い中小型株もさすがに売り場か。ティアは17日に804円の年初来高値をつけ、800円台に乗ってきた。本日は寄り付きから反落し陰線を引いていることからも、手仕舞いを迎えていると見る。 「これまでも高値をつけたあとで空売りし、 そのあとの買戻しで株価を上げている。高値の804円を抜ければ 、もう一段上を期待できるだろう。抜けてこなければ、700円台前半まで下がる可能性がある」(証券アナリスト)

(全国賃貸住宅新聞社 加藤美緒理)

(17年03月21日 12:34)

記者の視点

第四銀行【株価】/486円(+1)

【年初来高値】549円【年初来安値】312円

北越銀行との経営統合報道が買い材料。一方の北越銀行は年初来高値を更新してい る。統合の比率がまだ不明で証券アナリストは「2月1日の492円を下回ったので、下 降するかもしれない」とみる。しかし、地銀再編の動きは昨年から見られ、十八銀行 や三重銀行などは上昇している。第三銀行や関西アーバン銀行も発表後から現在まで 大きく下落しておらず、みなと銀行も売り一巡で発表前の値を割っていないことに注 目したい。

(全国賃貸住宅新聞社 土田絵理)

(17年03月21日 11:59)

記者の視点

ジャパンディスプレイ【株価】<6740>265円(-1円)

【年初来高値】398円 【年初来安値】138円

本日米市場で買われているアップルに関連した銘柄を物色。同社はモバイル分野の液晶に加え、車載機器用ディスプレイ開発に注力している。中でも、NTT、パナソニックと共同で取り組むヘッドアップディスプレイ(高透過透明カラーディスプレイ)開発にも注目だ。東京オリンピックまでに有機ELを使用した案内板の需要も増えるだろう。「300円までは上がる見込み。次点で330円、400円と節目を超えながら上昇する予想」(証券アナリスト)

(高齢者住宅新聞社 坂本志保)

(17年03月21日 11:19)

記者の視点

トヨタ自動車【株価】6342円

【年初来高値】7495円【年初来安値】4917円

押し目を待ちたい。 円高の進行のほか、G20後の共同声明から 「保護主義に対抗する」という文言が削除されて見切り売りが進んでいる。 過去1ヵ月の動向を見ても6400円付近で反発を繰り返しており 今回もリバウンドを拾う向きも出てくるのではないか。

(高齢者住宅新聞社 吉木ちひろ)

(17年03月21日 10:45)

記者の視点

ピーエス三菱【現在株価】438円(+11円)

【年初来高値】442円【年初来安値】334円

4日ぶりに反発。0.8%増益に上方修正し、配当も2円増額したことを好感視した買いが入っている。17日の大引け後に、17年3月期の結経常利益を従来予想の21.3億円から28.2億円に32.4%上方修正し、一転して0.8%増益見通し。

(全国賃貸住宅新聞社 岡田寛子)

(17年03月21日 10:28)

記者の視点

日清オイリオグループ【株価】<2602>645円(+28円)

【年初来高値】646円 【年初来安値】431円

昨年来高値を更新。2017年3月期の国内搾油の採算が想定より改善することもあり、売り残(今週時点で約89万9000株)と買い残(約11万6000株)の均衡が取れてくるまでは上がり続けるようだ。今月28日発表の新中期経営計画にも注目。「650円が節目だが、超えてくる可能性が高い。まだまだ伸びていくのでは」(証券アナリスト)

(高齢者住宅新聞社 坂本志保)

(17年03月17日 10:32)

記者の視点

佐鳥電機【株価】<7420> 820円(-1円)

【年初来高値】828円 【年初来安値】613円

4月6日に第3四半期決算を控えている。同社は半導体・電子部品商社。820円台の高値をつけているが、「決算を前に配当狙いで買ってみてもいいのでは。ただし、800円を割り込んできたらロスカットで売り場だろう」(証券アナリスト)。配当利回りは3.90%と、他の電子系商社銘柄よりも高い。

(全国賃貸住宅新聞社 加藤美緒理)

(17年03月17日 10:28)
アナリストの見解

アナリストの見解

11月の株式市場は、前半と後半で様子が変わるかもしれない。

 

前半は調整局面でもたつきそう。足元の過熱感が強いことに加えて、米国大統領選や経済指標の発表など、さまざまな要素が株を買いにくくさせ、いったん利益確定に動くとみられる。大統領選はどちらに転んでも不安が残るし、利上げの反応も読み切れない。米国市場も上値が重くなるとみられるが、まずは手仕舞い、となるのではないか。

 

一方、為替市場では7-9月に比べて円安に振れている。米国で利上げの議論が進んでいるなか、当面は円安基調が続くとみられ、円安メリットが高い主力株は最悪期を脱したとみられる。目下発表の企業決算と前半のイベントによるゴタゴタが一段落すれば、円安為替を評価した買い直しが進み、株価も戻ってくると思われる。

 

電子部品などの輸出株は決算への失望から売られているが、この安値はかえって買い場と言えるかもしれない。

 

(アルゴナビス フィナンシャルコンシェルジュ 清水洋介氏)

(16年11月01日 10:50)
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兵頭 真実 (SBIマネープラザ)
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会場 東京都新宿区西新宿1-19-5第二明宝ビル1F SBIマネープラザ 新宿中央支店

SBIマネープラザ セミナー情報サイト まで

日時 【4月以降開催予定】
   詳細は、一般社団法人金融知識スタディ協会代表
   03-4405-8253
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(各全6回の後、検定試験)
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講師 池田洋子 (一般社団法人金融知識スタディ協会代表理事)

会場 埼玉県入間市上藤沢462-1 イオン入間店 イオンカルチャークラブ入間店

https://www.aeonculture.jp/

04-2960-3801

IRホットライン
Olympicグループ
(証券コード:8289)

改装でコンセプトを明確化

増収大幅増益を達成

 

食品スーパー、大型ホームセンターを展開するOlympicグループは、7月10日に2015年2月期第1四半期決算を発表。横浜・港北ニュータウン店や東京・村山店などの改装などの効果で増収、利益面では経営資源の有効活用・コスト削減などが奏功し、経常利益は前年同期比261.5%増など大幅増益を達成した。

(14年07月10日 10:51)
サマンサタバサジャパンリミテッド
(証券コード:7829)

業績好調で通期予想を上方修正

前回予想から大幅増益

 マザーズ上場のサマンサタバサジャパンリミテッドは、7月9日に2015年2月期通期業績予想を上方修正した。新規・既存店店舗売上が堅調に推移。増税前の駆け込み需要もあり、想定を上回る見通しとなった。 これを受けて、翌10日の同社株価は年初来高値を更新し、ストップ高となっている。

(14年07月10日 10:22)
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