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2016
08/26 [金]

NY・東京市場今後の相場展望

08月26日

4日連続2兆円割れ

イエレン議長の講演内容を見極めたいと言う特殊事情があったにしろ、今週の相場は閑散な展開が続いた。東京株式市場では、売買代金が4日連続して2兆円大台を大きく割り込んだ。

来週も流れ変わらず?

来週からは9月相場がスタートするため、今度は活況な商いに期待をかけたいところだが、実際にはなかなか難しそうだ。支援材料が不足しており、流れはあまり変わらないかもしれない。

円ドル相場に注目

何れにしても、注目したいのは円ドル相場だ。円安なら株高、円高なら株安、という構図が定着しており、この傾向は9月以降も変わらないと見られるからだ。

今日の目先診断

TAC  株価】前日比37円安の338円。中間決算で営業利益14億9000万円と前年比3倍近い内容が発表されたことで昨日は棒上げ。大幅なコストカットが奏功した。収益構造が様変わりしたと考えれば、株価上昇にも弾みがつきそう。目先は2010年4月の549円が上値めど。2006年には1447円という水準もある。中長期的には4ケタも十分あり得る。

大東紡織  株価

 2円安の81円。ゆるやかに上昇しているが、中国の大気汚染物質「PM2.5」を材料にマスクの販売が伸びている。PBRは0.56倍だ。

(13年11月01日 11:06)

フジッコ  株価】23円安の1227円。28日に発表した決算によると、2014年3月期、4~9月の連結経常利益は前年同期比9.6%減の15.6億円。PBRは0.72倍だ。
(13年10月31日 09:32)
急募

ッストップ高銘柄

08月26日

 

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ストップ安銘柄

08月26日

 
 
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高値更新銘柄

08月26日

1780 ヤマウラ(株価

2362 夢真ホールディングス(株価

2384 SBSホールディングス(株価

2831 はごろもフーズ(株価

3189 ANAP(株価

3322 アルファグループ(株価

3677 システム情報(株価

4043 トクヤマ(株価

4182 三菱ガス化学(株価

4242 タカギセイコー(株価

5218 オハラ(株価

5614 川金ホールディングス(株価

6079 エナリス(株価

6266 タツモ(株価

6586 マキタ(株価

6875 メガチップス(株価

7213 レシップホールディングス(株価

7228 デイトナ(株価

7613 シークス(株価

8798 アドバンスクリエイト(株価

8945 日本社宅サービス(株価

9435 光通信(株価

9625 セレスポ(株価

9919 関西スーパーマーケット(株価

安値更新銘柄

08月26日

1363 iS米国債ETF(米7-10年国債)(株価

1695 ETFS 小麦上場投資信託(株価

2028 iPath 畜産物指数連動受益証券(株価

2193 クックパッド(株価

2371 カカクコム(株価

2428 ウェルネット(株価

2780 コメ兵(株価

2802 味の素(株価

2818 ピエトロ(株価

2930 北の達人コーポレーション(株価

3135 マーケットエンタープライズ(株価

3231 野村不動産ホールディングス(株価

3258 ユニゾホールディングス(株価

3299 ムゲンエステート(株価

3669 モバイルクリエイト(株価

3686 ディー・エル・イー(株価

3936 グローバルウェイ(株価

4046 大阪ソーダ(株価

4151 協和発酵キリン(株価

4528 小野薬品工業(株価

4541 日医工(株価

4551 鳥居薬品(株価

4553 東和薬品(株価

4719 アルファシステムズ(株価

4996 クミアイ化学工業(株価

5021 コスモエネルギーホールディングス(株価

5821 平河ヒューテック(株価

5975 東プレ(株価

5984 兼房(株価

6082 ライドオン・エクスプレス(株価

6142 富士精工(株価

6193 バーチャレクス・コンサルティング(株価

6195 ホープ(株価

6199 セラク(株価

6317 北川鉄工所(株価

6517 デンヨー(株価

6619 ダブル・スコープ(株価

6754 アンリツ(株価

6820 アイコム(株価

6824 新コスモス電機(株価

6877 OBARA GROUP(株価

6914 オプテックス(株価

7222 日産車体(株価

7445 ライトオン(株価

7453 良品計画(株価

7823 アートネイチャー(株価

7937 ツツミ(株価

8074 ユアサ商事(株価

8132 シナネンホールディングス(株価

8279 ヤオコー(株価

8933 NTT都市開発(株価

9035 第一交通産業(株価

9467 アルファポリス(株価

9474 ゼンリン(株価

9744 メイテック(株価

9941 太洋物産(株価

マイナス金利で根競べ
落ち着いてきた銀行株

○…26日の日経平均は続落。寄り付き1万6485円、前日比70円安。

この一週間、日経平均は方向感がなく、200円の値幅でもみ合った。米国が利上げを行うか否か、FRB、米国連邦準備制度理事会の一挙手一投足が注目されるが、先送りが続いている。今日も決め手に乏しいまま、週末の利益確定売りに押されそうだ。

○…手掛かり難の市場で中小型株の売買が活発。銀行株はマイナス金利による収益悪化懸念から買いにくく、株価は下落一直線。8月に入ってようやく落ち着いてきた。メガバンクはみずほフィナンシャルグループ【株価】168円、三菱UFJフィナンシャル・グループ【株価】520円、三井住友フィナンシャルグループ【株価】3388円。新生銀行【株価】155円、あおぞら銀行【株価】360円。りそなホールディングス【株価】452円は、7月8日の356円を底に反転してきた。

各社のPERは三井住友6・62倍、みずほ7・02倍、あおぞら銀行9・76倍など、いずれも10倍以下。東証1部平均の14・64倍を大きく下回っているが、配当利回りはあおぞら銀5・11%、りそなHD4・20%、三菱UFJ3・45%など。

マイナス金利はいつまで続くか。巷では黒田日銀総裁の任期である2018年までとも、2020年までとも言われているが、批判も根強く、景気浮揚に効果なしとなれば早々に撤回する可能性もある。銀行にとっては根気比べのような状況だが、投資家にとっては安値圏の今は仕込みどき。

○…流通業向け金融サービスのアクリーティブ【株価】は381円2・1%高。同社は店舗の売掛債権買い取りや経理のアウトソージングなどを手掛け、ドンキホーテホールディングスが株式の49%を出資している。

訪日外国人旅行者の買い物需要を取り込んだドンキホーテで使われている外貨決済システムなどを外部提供する事業も行い、地方都市のホテル売店を、ドンキホーテの仕入れ・運営ノウハウを取り入れながらプロデュースした実績もある。

目先

目先

25日の日経平均は反落。寄り付き1万6580円、前日比17円安。その後、1万6520円77円安まで下げ幅を広げた。

 

日本市場は言うに及ばず、米国市場も方向感に乏しい展開。特に米国市場、NYダウは最高値圏での膠着が続いており、利益確定売りが出やすい状況にある。今日は値動きの良い中小型株や出遅れ株を見直す展開となりそう。

 

東証1部値上がりトップはオハラ【株価】704円14・5%高。低温でも駆動するリチウムイオン電池の開発に成功したことが材料視された。リチウムイオン電池をめぐってはMITがバッテリー容量を2倍にした電池を開発したと発表、開発競争が過熱している。日本企業の動きにも期待したい。村田製作所【株価】1万2805円3・1%高、日立グループの日立化成【株価】2135円0・9%高、東芝【株価】305円0・6%安など。

(16年08月25日 10:20)
今日の注目銘柄

記者の視点

クックパッド【現在株価】995円(-24円)

【年初来高値】2616円【年初来安値】964円

同社の株価が急落で年初来安値更新。全社長が退任し、1321万5000株を売却するという発表が売り材料になっている。今後の経営体制の混乱を懸念した売りがどこまで進むか注目したい。

(全国賃貸住宅新聞社 岡田寛子)

(16年08月26日 11:03)

記者の視点

JPホールディングス【株価】/266円(-7)

【年初来高値】438円【年初来安値】231円

毎年8月に開催される経済シンポジウムであるジャクソンホール会議を本日に控え、様子見に徹する投資家が多い。万が一の事態に備えて、下落に強く上昇も期待できる3万円以下で購入できる株に注目したい。同社は保育園運営などの子育て支援最大手企業。国も育児支援を重要視していることが追い風だ。ここ3か月間は260円台を底値とした値動きを見せているため、底入れ感が強まっている。

(全国賃貸住宅新聞社 土田絵理)

(16年08月26日 10:35)

記者の視点

ケネディクス【株価】(4321)/現在価格:460円(-3円)

【年初来高値】 517円 【年初来安値】 350円

好業績発表で株価上昇も、まだまだ割安。 同社が8月10日に発表した17年2月期中間決算は、 連結経常利益で72.3億円で前年同期比37.2%増となった。 対会社予想に対する進捗率は71.6%に達している。 発表後の株価は450円超まで上昇したが、PERは11.99倍と まだまだ割安水準。

(全国賃貸住宅新聞社 小渕寿人)

(16年08月26日 10:30)

記者の視点

日本コンクリート工業【株価】<5269> 336円(-1円)

【年初来高値】389円 【年初来安値】221円

電柱地中化を都が政策に掲げたことで、1日には年初来高値389円を付けた。国が公共事業への経済政策を打ち出していることからも、今後インフラ関連銘柄には株価伸長が見込めるだろう。PBR0.59倍と割安だが「75日の移動平均線に近づくか、25日の移動平均線を抜けたら買い場と見ていいだろう」(証券アナリスト)。

(全国賃貸住宅新聞 加藤美緒理)

(16年08月26日 10:24)

記者の視点

ヤフー【株価】/416(+5)

【年初来高値】534円【年初来安値】402円

底入れムードが強い。2月12日の年初来安値402円に接近してきた。16日発表の4‐6月期業績では売上高84.7%の大幅増収を発表。連結業績予想でも、既存事業の拡大やアスクルや一休の連結子会社化ので昨年を上回ると見込んでいる。今後の株価見直しを期待したい。

(全国賃貸住宅新聞社 土田絵理)

(16年08月25日 11:46)

記者の視点

エス・ディーエス バイオテック【株価】/現在605円(+7円)

【年初来高値】937円【年初来安値】578円

ジカ熱が材料視され買い優勢。同社は出光興産傘下の農薬・殺虫剤メーカー。海外事業では、中国やインド、アジア地域などで販路を広げている。2017年3月期決算の最終利益は8億2000万円を見込んでいる。PER5・8倍と割安感も強い。

(全国賃貸住宅新聞社 平田美帆)

(16年08月25日 10:39)

記者の視点

いちごグループホールディングス【株価】(2337)/現在価格:429円(-7円)

【年初来高値】 530円 【年初来安値】 293円

業績好調を買い材料視したい。 同社の17年2月期営業利益予想は前期比20.0%増の 185億円となる見通しで、年間配当も前期比2円増の5円とする方針。 昨年2度の増額修正をしており、今期の決算も控えめと見る。 17年2月期は大規模太陽光発電所を組み入れるインフラファンド の上場を計画しており、売却益の発生を見込む。

(全国賃貸住宅新聞社 小渕寿人)

(16年08月25日 10:32)

記者の視点

清水建設【株価】/【現在株価】937円(-13円)

【年初来高値】1061円【年初来安値】817円

AI関連が物色されている。同社は都市部の地下トンネル工事に用いる掘削機械を、無人で操作できるソフトの開発に着手した。技能労働者不足に新技術で対応する。9日につけた直近安値の923円から株価は上がらず、940円前後でもみ合う展開。テーマ株として上昇に期待したい。

(全国賃貸住宅新聞社・遠藤慎也)

(16年08月25日 10:26)

記者の視点

はるやま商事【株価】<7416> 729円(+4円)

【年初来高値】795円 【年初来安値】699円

3日続伸なるか。19日に安値720円を付けてから反発し、底打ち気配。PBR0.34と割安感も強い。健康をテーマにした商品展開や新規出店が奏功し、10日に発表した2017年3月期第1四半期決算は増収増益だった。

(全国賃貸住宅新聞 加藤美緒理)

(16年08月25日 10:26)

記者の視点

大王製紙【株価】/1089円(+15円)

【年初来高値】1221円/【年初来安値】866円

海外事業の業績拡大計画で続伸しているが、足元業績を注視したい。24日、2018年3月期までに海外事業の営業利益を40~50億円と、2016年3月期から倍以上に増やす計画と報じられた。東南アジア・中国で紙おむつなどの家庭紙販売を伸ばす。「現状では上昇しても1130円までだろう。10月発表の決算で予想よりも業績が伸びれば、1200円以上狙える可能性がある」(証券アナリスト)

(全国賃貸住宅新聞社 中村翔)

(16年08月24日 10:36)

記者の視点

JVCケンウッド【株価】〈6632〉238円(+2円)

【年初来高値】346円【年初来安値】201円

底値圏。電子ミラーや先進運転支援技術(ADAS)であるデジタルコックピットシステムに強み。これらの技術に利益が出てくれば、少ない投資に対し期待が持てる。「買い時は今。240円以下のタイミングで買いを入れたい。半年ほど待ち、上がってくるようなら買い足してもよいのでは」(証券アナリスト)

(高齢者住宅新聞社 坂本志保)

(16年08月24日 10:20)

記者の視点

三菱ケミカルHD【株価】(4188)/現在価格:606.4円(+9.5円)

【年初来高値】 768円 【年初来安値】 437円

戻り基調も上値余地は十分だ。 株価は業績を織り込み、リバウンド局面にある。 5日発表の第1四半期決算は、営業利益が前年同期比14.7%減で着地。 にも拘らず、野村証券では目標株価を630円から690円と引き上げた。 同社が17年4月に計画している傘下の化学3社の統合やコスト削減や 販売数量拡大などの効果がより見えてくれば、株主価値の上昇も可能とした。 株価は6月28日の437円をボトムにリバウンド。 PERは11.06倍、PBRは0.95倍、配当利回り2.65倍と 投資妙味は高くじっくり構えたい。

(全国賃貸住宅新聞社 小渕寿人)

(16年08月24日 10:09)

記者の視点

資生堂【株価】/【現在株価】2653円(+48.5円)

【年初来高値】3028円【年初来安値】2083円

続伸。中国スマホ決済の拡大が買い材料。インバウンド消費が足元で伸び悩むなか、日本でスマホ決済した中国人に対してネット経由で新商品や割引情報を紹介することができるようになる。中国人消費額の高い化粧品などには、今後、売上拡大が見込める。

(全国賃貸住宅新聞社・遠藤慎也)

(16年08月24日 10:09)
アナリストの見解

アナリストの見解

8月といえば、昨年の「悪夢」を思い出す人もいるだろう。当時、2万円台にあった日経平均は再び2万1000円台を試していたが、中国の景気失速と米国の利上げが相次いで急落、9月上旬の1万6930円まで一気に下げた。急騰後の急落だっただけに、その衝撃は大きかった。

 

いま、再び米国の利上げが囁かれている。すでに一度は利上げを行っていることから1回目ほどのインパクトはないとみられるが、利上げの影響がどう出るかは、その時々の市場環境によって大きく変わる。

 

例えば昨年8月は中国経済の動きもあってリスクオフの状況にあり、米国の利上げで市場の資金供給量がさらに滞る、との見方から、一時的に円買い=円高が進み、日本の株式市場がダメージを受けた。一方で、米国の利上げについて、それだけ米国経済の足腰がしっかりしているという証と捉え、むしろリスクオンに動く=円安に傾く可能性もある。フタを空けてみないと分からないのが、株式市場の難しいところだ。

 

とはいえ、市場の耐性もついてきたので、仮に大きく売られても1万5000円台を割ることはないだろうし、買われても1万7500円くらいではないだろうか。

 

企業各社の決算をみていると、全体的には思ったほど悪くないが、ときどき売られ過ぎている銘柄も散見される。こうした銘柄を拾っておくべきだろう。

(アルゴナビス フィナンシャルコンシェルジュ 清水洋介氏)

(16年08月03日 10:40)
個人投資家向けセミナー情報


日時 9月18日(日)12:30~16:30

I-Oウェルス・アドバイザー

I-OWAマンスリー・セミナー(132回) 「波乱相場を黄金のシナリオに変える資産運用法④(第5章)」
「政治の世界:裏表(仮題)」
フリー・ディスカッション&懇談会

有料

講師 岡本 和久(I-O ウェルス・アドバイザーズ代表取締役社長)
永田町のランダム・ウォーカー

会場 東京都渋谷区広尾1-8-6-7F

03-5789-9821 I-Oウェルス・アドバイザーズまで
http://www.i-owa.com/information/seminar/

日時 9月10日(土)13:30~

いちよし証券 小豆島支店

株式市場見通しと中小型成長株の魅力について

講師 羽根 維久夫(いちよし証券 支店・クライアントサービス室長)

会場 香川県小豆郡土庄町屋形崎甲63-1  リゾートホテル オリビアン小豆島

0879-62-2231 小豆島支店まで
https://www.ichiyoshi.co.jp/seminar/index.html

日時 8月31日 (水)10:00~

髙木証券 高槻支店

マイナス金利時代の資産運用術

講師 高槻支店

会場 大阪府高槻市高槻町14番13号(丸西ビル)

072-681-0141 高槻支店まで
http://www.takagi-sec.co.jp/seminar/

IRホットライン
Olympicグループ
(証券コード:8289)

改装でコンセプトを明確化

増収大幅増益を達成

 

食品スーパー、大型ホームセンターを展開するOlympicグループは、7月10日に2015年2月期第1四半期決算を発表。横浜・港北ニュータウン店や東京・村山店などの改装などの効果で増収、利益面では経営資源の有効活用・コスト削減などが奏功し、経常利益は前年同期比261.5%増など大幅増益を達成した。

(14年07月10日 10:51)
サマンサタバサジャパンリミテッド
(証券コード:7829)

業績好調で通期予想を上方修正

前回予想から大幅増益

 マザーズ上場のサマンサタバサジャパンリミテッドは、7月9日に2015年2月期通期業績予想を上方修正した。新規・既存店店舗売上が堅調に推移。増税前の駆け込み需要もあり、想定を上回る見通しとなった。 これを受けて、翌10日の同社株価は年初来高値を更新し、ストップ高となっている。

(14年07月10日 10:22)
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